9FIVE サングラス / クリアレンズ
サングラス、クリアレンズ取り揃えています。レンズの形状よりお好みのフレームをお選びください。
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25,400円(税込27,940円)
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25,400円(税込27,940円)
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25,800円(税込28,380円)
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25,400円(税込27,940円)
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26,700円(税込29,370円)

似合うサングラスの選び方

サングラスの基礎知識
サングラス選びは、思ったよりも難しいものです。自分にぴったりのサングラスを見つけるためには、顔の形や特徴に合ったフレームを選ぶことが大切です。今回は、サングラス選びに役立つポイントをいくつかご紹介します。
サングラス選びのルール
1,顔の輪郭に合ったフレーム選び顔の輪郭と同じ形のフレームを選ぶと、気になる部分が強調されることがあります。例えば、丸顔の人が丸いフレームを選ぶと、顔がさらに丸く見えてしまうことがあります。自分の顔の形と異なる形のフレームを選ぶことで、バランスが取れ、コンプレックスをカバーしやすくなります。
2,フレームの横幅を顔幅に合わせる
フレームの横幅が顔よりも大きすぎると、目が寄って見えたり、アンバランスな印象を与えることがあります。フレームの幅は顔の横幅に近いものを選ぶと、目元が自然でスッキリとした印象になります。自分の顔の幅に合ったサングラスを選ぶことが、スタイルを引き立てるポイントです。
3,眉毛のラインに合わせたフレームカーブ
眉毛の形に合わせたフレームを選ぶことで、サングラスが顔にしっかり馴染みます。理想的なのは、フレームのカーブが眉毛のラインに沿っていること。眉毛を軽く隠すくらいのカーブが、顔全体と調和し、自然な印象を与えます。
これらのポイントを押さえて、自分にぴったりのサングラスを見つけましょう。顔の形や特徴に合ったフレームを選ぶことで、より魅力的で自分らしいスタイルを楽しむことができます。
顔の輪郭に合うシェイプを選ぶ
サングラスの形選びは、顔の輪郭に合わせた「足し算・引き算」のようなものです。顔の形と逆のフレームシェイプを選ぶことで、よりバランスが取れた印象を与えることができます。例えば、丸顔の方にはエッジの効いたフレーム、三角顔や四角顔の方には丸みを帯びたフレームがおすすめです。以下に、人気のサングラスフレームをご紹介します。
ティアドロップ型サングラスは、涙のしずくのようなレンズデザインが特徴で、クールかつ洗練された印象を与えます。特にパイロットサングラスとしても知られ、機能性とファッション性を兼ね備えています。

ボスリントン型サングラスは、ボストン型とウェリントン型を融合したデザインで、クラシックさとモダンな雰囲気を併せ持つのが特徴です。上品で洗練された印象を与え、男女問わず人気のあるモデルです。

スクエア型サングラスは、直線的なフレームデザインが特徴で、顔全体をシャープで洗練された印象に引き締めます。クールで都会的なスタイルを演出でき、ビジネスやフォーマルなシーンにも最適です。

オーバル型サングラスは、楕円形のレンズデザインが特徴で、顔全体に柔らかく上品な印象を与えます。シンプルでありながらエレガントな雰囲気があり、カジュアルからフォーマルまで幅広いシーンに対応します。

リムレス・ツーポイント型サングラスは、レンズがテンプルとブリッジの2点で固定されているデザインで、極限までシンプルで洗練された印象を与えます。フレームがほとんどないため、軽量でスタイリッシュな装着感を楽しめます。
利用シーンに合ったサングラスのレンズカラー選び
サングラスのレンズカラーは、シェイプと同じくらい重要な要素です。レンズの色によって、ファッション性や肌馴染みが変わるだけでなく、視界の快適さや機能性にも大きな影響を与えます。ここでは、さまざまなシーンに最適なレンズカラーをご紹介します。
- グレー系レンズ -
グレー系レンズは、クールでスタイリッシュな印象を与えてくれます。特に、眩しさを和らげる防眩効果が高く、色調が大きく変わらないため、オールラウンドに使用できる万能カラーです。日差しの強い日や長時間の外出時にも快適に使用でき、視界が自然で疲れにくいのが特徴です。

- ブルー系レンズ -
ブルー系レンズは、クールでシャープな印象を持ち、特に黄色や赤色系の光を抑える効果があります。これにより、電灯の下での色順応がスムーズになり、目が疲れにくくなります。また、車のヘッドライトのまぶしさを和らげる効果もあり、サイクリングやドライブにもおすすめのカラーです。

- ブラウン・オレンジ系レンズ -
ブラウンやオレンジ系のレンズは、青色系の光を抑え、コントラストを強調します。これにより、遠くの景色がくっきりと見えるため、ゴルフや日中の運転に最適です。芝生の緑が際立ち、視界が明瞭になるので、屋外での活動が快適になります。また、肌馴染みが良く、カジュアルコーディネートにも合わせやすいカラーです。

- グリーン系レンズ -
グリーン系のレンズは、すべての光を均等に抑え、自然な色調を保ちながら視界をクリアに保つ特徴があります。特に、曇りの日や暗い場所での視界が明るくなるため、ランニングやアウトドア活動に適しています。また、リラックス効果があり、長時間の使用でも快適に過ごすことができます。

9FIVE EYEWEARは、カリフォルニア発のラグジュアリーサングラスブランドです。2009年に創業され、高品質の素材と洗練されたデザインを組み合わせ、世界中のファッショニスタやセレブリティから高い支持を受けています。 9FIVE EYEWEARのサングラスは、スタイリッシュで独特なデザインが特徴であり、モダンでクラシックな要素を絶妙に融合させたデザインが魅力的です。高級感のある素材を使用し、ハンドメイドで丁寧に仕上げられています。また、快適なフィット感を考慮したデザインにより、長時間の着用でも疲れにくく、快適な装着感を実現しています。 さらに、9FIVE EYEWEARは優れた光学性能にもこだわっており、高性能のレンズを使用しています。UVカットや偏光などの機能性を備えたレンズにより、優れた視覚体験を提供します。 9FIVE EYEWEARは、その独創的なデザインと高いクオリティにより、世界中のトレンドセッターたちから支持を受けています。自己表現を大切にする人々に向けて、個性的なスタイルを演出する一流のサングラスを提供しています。9FIVE EYEWEARのサングラスで、最高のスタイルと品質を楽しんでください。 レイバン、オークリー、トムフォードなど誰もが着用するサングラスでは満足いかない方におすすめです。

フレームの調整は自分で出来る

ハイクラスのサングラスやメガネのフレーム素材について

メガネやサングラスのフレーム素材には、長い歴史があり、進化を続けています。2000年頃までは、セルロイド素材がプラスチック製のメガネやサングラスに一般的に使われていました。このため、プラスチック系フレームは「セル枠」と呼ばれることもあります。しかし、現在では、アセテート素材が主流となっており、特にハイクラスのメガネやサングラスに使用されることが多いです。
アセテート素材の特徴
アセテートは、セルロイド素材に非常に似ており、質感や見た目も魅力的です。アセテートフレームはセルロイドよりもやや軽量で、弾力性は少ないものの、多彩なデザインが特徴です。透明色、透け感、摺りガラス風のフロスト感など、さまざまなデザインが可能です。また、可燃性が低いため、安全性にも優れています。
セルロイド素材の特徴
一方、セルロイド素材は、温かみのある独特の肌触りと深みのある光沢が魅力です。弾力性に優れており、耐衝撃性も高いことから、薄いフレームでも破損しにくい特性を持っています。ただし、セルロイドは熱に弱いため、保管には注意が必要です。デザインの自由度が高く、アセテートに近い薄さとデザイン性を求める方にオススメです。
9FIVEフレームの調整方法
9FIVEのメガネやサングラスのフレームは、調整が可能です。特に、アセテートフレームは熱を加えることで形を調整できます。また、メタルフレームは専用の工具で調整することができます。
自分でフレームを調整する際の注意点
アセテートフレームを調整する際、温めすぎるとフレームが曲がりすぎてしまったり、曲げ跡がつく恐れがあります。また、メタルフレームも過度に曲げると金属疲労を引き起こしやすいため、注意が必要です。自分で調整する場合は、フレームを破損しないように十分に気をつけましょう。
メガネの調整方法と注意点
メガネやサングラスは、使用するうちにフィット感が変わることがあります。以下に代表的な調整方法を紹介します。
1. テンプルの当たり心地を調整

サングラスのテンプル(アーム)部分を調整することで、かけ心地を改善できます。まっすぐにしたり、丸みを持たせたりすることで、こめかみの圧迫、耳への負担を減らすことができます。
2. 耳のかかり具合の調整

モダン部分(テンプル先端)を調整することで、ズレを防ぐことができます。痛みを感じる場合は緩め、ズレが気になる場合は角度を調整します。

3. フレームの歪み調整

長時間使用すると、フレームに歪みが生じることがあります。歪んでいる場合は、平らな場所に置いてテンプルを押してみてください。カタカタと動く場合は、歪みが生じているサインです。
メガネの歪みを防ぐためのポイント
メガネが歪む原因にはさまざまなものがあります。歪みを防ぐためには、以下のポイントに注意しましょう。

1. 両手でかけ外しをする
片手でかけ外しをすると、無理な力がかかり、フレームが歪む原因になります。両手で優しくかけ外しを行いましょう。
2. 車内に放置しない
車内は温度が高くなりやすいため、メガネを置きっぱなしにするとフレームが歪む原因になります。60度以上で柔らかくなるため、車内に放置しないようにしましょう。
3. 風呂やサウナでの使用を避ける
風呂やサウナの高温環境は、フレームやレンズの劣化を早める原因となります。サングラスやメガネをかけたまま風呂やサウナに入らないようにしましょう。
まとめ
サングラスやメガネのフレーム素材には、アセテートとセルロイドがあり、それぞれに特徴と利点があります。9FIVEのメガネやサングラスは、調整可能なフレームを採用しており、フィッティング調整が自分で行える点が魅力です。また、日常的にメガネの歪みを防ぐために、適切な取り扱いや保管方法を心掛けることが重要です。自分にぴったり合ったメガネやサングラスを選び、長く使えるようにしましょう。